
渡部真吾
Drum Prayer & instructor
STUDIOlike代表
Part
Drums活動記録
高校在学時から常時3つ以上バンドを組みながら更に数多くサポート活動を京都、大阪を拠点に行う。
当時師事していた松本慎吾氏の紹介で20歳の時にYAMAHAポピュラーミュージックスクールの採用試験を受け合格。
講師活動も行うようになり後進の育成にも携わる。
活動の場を東京に移そうと2003年6月に上京。
同年8月に井上昌己LIVEサポートをSHIBUYA BOXXで行い11月にはタップダンサーのSAROとのLIVEを六本木等で行う等
徐々に東京での活動を増やし始める。
山下正人氏に2004年より師事。
2007年からはライブやフェス、ツアー等のサポート活動でホールクラスでの演奏も経験していく。
その一方で以前から憧れの存在であった、村石雅行氏に2009年より弟子入り。
その後、500人以上をレッスンしてきた実績等を認められ2011年より開講した「村石 雅行ドラム道場」の講師に就任。
現在はデビュー前の新人アーティストの専任リズム&ドラムトレーナーをも務める。
小学校の鼓笛隊の指導等へも携わる傍ら、地元の音楽シーンを盛り上げる為2015年より
隠れ家的な本格的ドラムレッスン環境STUDIO likeを始める。
レギュラーグリップを使っていることによる独特の音、叩き方、モーラー奏法を使った演奏や、ノリを変えるビート、
繊細な音からアグレッシブな音まで幅広くコントロールするプレイで、観客を魅了していくドラムスタイルには定評がある。


